やはり嬉しいto be welcomed

久しぶりに研修なるものに時間を費やした。

そして、久しぶりに私の能力や性質を受け入れてもらえた時間だった。

 

降りた事のない駅。

都内のドラマによく登場するエリア。

一軒店、個人店舗の商店が並ぶ。

6時間もの講義や実習、なかなか良かった。

内容も知らない事や新しい事があり、まだまだ面白かった。

 

丸々一週間+一日

先週火曜夕方から伏せて、さっきやっと回復している感じがした。

8日も寝てた。土曜に病院行くので外出したが、それをカウントしないと、一週間丸々外の空気吸わず、ウチにあるものを食べ寝ていた事になる。野菜の宅配をしているから、小松 大根 などで味噌汁を作り おじやの薄いのを作り食べた。

家人が、グラタン、うどん、KFCを買って来たので、それも多少食べ、レトルトのカレー、缶詰のサンマも食べた…。バナナに牛乳、オレンジジュースも。咽頭〜気管支炎で流動性のあるものしか食べてない。

今日は久々外食でもしてみようかな、と 。

でも、それ昨日も思っていたが、起きてシャワー浴び、着替える頃にまた熱っぽくなり、食べるのもおっくうで、横になると2-4時間寝むりにはいる。こんなに寝て大丈夫なのか?

 

もしかして はやり?

火曜、イヤ 、月曜から日曜だか土曜にレスラーの指導のもと、ちびっ子数十人とやったスクワット40回。アラフィで筋肉痛しゃーないと思って寝込んでいたが、体はどうもフルーにシフトしていたようだ。発熱がハンパなく 発汗も数年前に夜間救急でかかった時と同じ。

座薬のぶん、胃がムカムカすつつ 関節痛もハンパなく。珍しくご飯がノド通らず、味噌汁薄めやコンポタ薄めを猫みたくすする。

 

歳の始まりがロクでもない いつも通りで、ま、お節つまむ家族もいないので、気楽にいたので、メンタルストレスはゼロだけど 感染症と免疫力低下は、計算外。アラフィよ。

仕方なく感染広げぬ為に寝込んでみているが、月曜から毎日15時間は寝ている。

病理生理学的にアホになってはいけないと、予防に脳トレ起きてトイレや水飲みの後にしてみるが、記憶力 オーケー。土地の名、1分で13いけた。アジリティもアベレージ。しかし、計算が遅い。解いてると発熱が更にアップし 苦しい。

チベットのラサの時と同じだ。

静かに寝込むのもツライ。

 

春よ来い、

早く来て〜〜〜〜〜        お願い。

さむい

わかってはいて、暖房もONになってるが、ゾクゾクする寒さ。

大晦日から🚲で、職場から、夜中に帰る日が続き、「そんなサムない」と思っていたが、今夜は寒い。仕事なくてよかった。

先月から既に電気量請求額がアップしており、節電と思っていたが 風邪 フルー 凍死…にならぬよう 温かく居ないと。

…何か記そうと思って書き始めたけど、寒さで飛んでしもーた。寝る。

upset

今年初の 害された気分🤔

詳細は省くが、就労と賃金が見合わない件。

気持ちをどこか違う方向へ向けようと思う、が、頭は「ちがうだろー💢」な感じ。

おかげで寒い夜道が、暗くも寒くもなかった。 

ある意味、気持ちが賃金不満という事に集中し、感覚受容器が無意識下にあっのはすごい。

ま、大きな気持ちで見据え、先ずは寝る。

不満から離れる事が、一番の良案?

2018.1.7

ハラハラしながら年明けを過ごしている。

毎年毎年毎年…地味に正月を過ごし、今年はどんな年にしようか、楽しみで仕方ない、、、のであったけれど、昨年ほど予測しない不測の大事件が、ビッグイベントと表裏一体で起こり、生きてる事が、地雷を踏まぬ様な緊張感がある。弱気にもなっている。こんな事は初めてだ。2010,2007辺りも真っ暗な時を過ごしていたが、去年の強制退去とチベットでの高山病から比べれば、他の忌まわしさは薄れる。

下痢するのが怖いから旨い物は食わず 粥ばかり食う…これから先、そんなイメージで生きていくのはご免だ。

強制退去自体は払拭出来ないが、とにかくまた渡米を試み、トラウマから脱しなくては 粥を食い一生を終えることになる。

 

念頭のこのびくびく感と、それに反して、強く決めた事がある。

付き合いにくっきり線引きをする。

今までせず、万人歓迎!の如くだった…ようだ。  

損得勘定はしないが、とにかく楽しく、それを分かち合える人と過ごしたい。難問や不幸のシェアは要らない。

今まで、会いたい人にアプローチし、会いましょ、と問いかけてズルズル会わない、会う気が見えない人は、とても残念で悲しく感じていたけど、そこを切り取れば、悲しさはなくなる。

小さくても 楽しく幸せがあることを大切にし、

愚痴や万年同じ不満やネガティヴに生きる人には会わない。会っても対処してるうちに、別れ私は心が千切れそうになる。不満やネガティヴから生まれるものは無い。

 

年初めは、風呂屋で 平和に風呂に入る人々を眺め、いいなぁと心がほっこりした。

あの感じを続けるのが今年。心の栄養、笑顔と平和と楽しみに前進! 振り返らない。

極月

やーっとしまいまで来た😑

今年は、おったまげ〜の連発で、

〆(であって欲しい)が、両足の手術。

自ら計画して挑んだ手術なので、文句はないけど、こんなに歩けないものか?という痛さ。

靴がちゃんとしていれば、そうでもないのか?という足底の骨の形成。

 

感動は、忘れもしない全身麻酔

点滴から投与するので、全く痛み無し。それで且つ、麻酔が体内に浸透するがわかる。

寂聴氏が、極楽のようと例えてらしたが、ホントにそうだった。

覚醒も、呼ばれて帰ってくる感じが、気持ち良い。術後の痛みは別だけど。

あの全身麻酔と個室での入院は、軽い贅沢なバケーションのようだった。

抜糸まであと1週間。それまで自力で執刀医に再会ならばいいな。